■ ドラマ「生きる」情報
(H19.8.31)
■ 蓮の花が開花
(H19.8.29)
■ ミックスフラワーが見ごろ
(H19.8.24)
■ クローズド・ノート情報
(H19.8.21)
■ ドラマ「生きる」情報
(H19.8.17)
■ 観光協会推奨品募集
(H19.8.15)
■ 瓜生野百八松明開催
(H19.8.15)
■ 開催候補地に決定
(H19.8.15)
■ 第60回秦野たばこ祭サイト
(H19.8.10)
■ エキストラ募集
(H19.8.9)
■ まほろば盆祭報告
(H19.8.8)
■ 戸川のひまわり
(H19.8.6)
■ 地域景観拠点の提案募集
(H19.8.2)
■ 西田原のひまわり
(H19.8.1)
秦野市観光協会では、9月1日(土)から秦野市役所本庁舎1階ロビーにてドラマ「生きる」の撮影風景を記録した写真パネルなどの展示を行います。
ドラマ「生きる」は今年4月から5月にかけて秦野市各所にて撮影され、9月9日(日)にテレビ朝日にて放映されます。
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猛烈な暑さの続く日々ですが、今、田原ふるさと公園周辺のミックスフラワーが見ごろを迎えています。
これは秦野市観光課の花のある観光地づくり事業の一環として東田原の農家の方々にご協力いただいた花畑です。
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今秋公開の話題の映画「Closed Note クローズド・ノート」の試写会がありました。この作品にはほんの少し秦野で撮影された場面があります。
その場面は今年5月に秦野市堀山下の八幡神社と水無川、運動公園周辺で撮影されました。特に八幡神社は学校付近の神社としてしっかり登場します。
映画は「世界の中心で、愛をさけぶ」や「春の雪」の行定勲監督が贈る愛の物語。公開されたらぜひご覧ください。
今年の4月から5月にかけて秦野市内各所で撮影されたテレビ朝日のドラマ「生きる」の放映日が9月9日に決定しました。
秦野市観光協会では、その撮影時に利用された小道具や秦野での撮影シーンの写真パネルの展示を市役所本庁舎1階のロビーにて行います。
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秦野市観光協会では秦野のおみやげとしてお薦めの商品を推奨品としています。今回、3年に1度の推奨品の登録更新とともに、新たに「秦野のおみやげ」としてふさわしい商品を募集いたします。
指定の申請書(観光協会事務所-市役所東庁舎1階にあります)に、必要事項を記入の上ご提出ください。
9月に新たに申請していただいた商品を審査いたします。
詳細については秦野市観光協会にお問い合わせください。
【募集期間】 8月20日(月) 〜 31日(金)
【お問い合わせ】
秦野市観光協会 電話:0463-82-8833
現在登録されている推奨品
秦野市観光協会推奨品
8月14日に瓜生野百八松明(うりうのひゃくはったい)が盛大に行われました。「瓜生野百八松明」は秦野市南矢名瓜生野地区に室町時代から伝わる旧盆の行事で、厄除、豊作を祈る火の祭りです。
まだ蒸し暑さの残る夏の日暮れ、権現山から龍法寺まで松明の炎が連なるように下りました。
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平成22年春季に神奈川県で開催が内定している第61回全国植樹祭の式典及び植樹の開催候補地に秦野戸川公園地区が選ばれました。
【お手植え・植樹】
足柄森林公園丸太の森地区(南足柄市広町)
【式典・植樹】
秦野戸川公園地区(秦野市堀山下・戸川・横野)
式典の際には、表丹沢のみどりのもとに、約4500人の参加者を迎えることになりそうです。
正式に決定するのは、9月に社団法人国土緑化推進機構と神奈川県との協議の後になります。
秦野市最大の祭り「秦野たばこ祭」が9月29日(土)、30日(日)の2日間開催されます。
今年は60回の記念開催ということもあり、青森ねぶたが運行されたり、モータースポーツスクエアに横溝直樹さんやミス日本グランプリの萩美香さんが来場したり、特別なイベント盛りだくさん。
例年開催されている行事も、よりパワーアップして実施されます。詳しくは特設サイトをご覧ください。
秦野市フィルムコミッションではエキストラを緊急募集しています!
今回、秦野市内でフジテレビ「世にも奇妙な物語」の撮影が行われます。そこに参加していただけるエキストラを募集します。参加可能な方は、詳細をご確認の上、10日(金)までにご連絡ください。
エキストラの募集は終了いたしました。
本町四ツ角の真夏の風物詩「まほろば盆祭」が8月5日(日)に開催されました。
今回で17回目となる「まほろば盆祭」は、第60回記念開催の秦野たばこ祭のプレイベントということもあって、例年以上に盛り上がりました。
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市内戸川地区の畑でひまわりが見ごろを迎えています。
これは先日紹介した西田原のひまわりと同じく、遊休農地を活用した地元農業者と市民ボランティアの協働作業で景観形成作物として植栽されたひまわりです。
今まさに見ごろで、表丹沢の深緑の中の黄色の畑がとてもきれいです。
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秦野市では、魅力あるまちづくりを市民、事業者、行政が協働で推進するための「景観まちづくり条例」を施行しています。
「地域景観拠点登録制度」は、この条例に基づき地域の景観まちづくりに生かすため、地域の人々に親しまれている等、地域の景観まちづくりの拠点となり、景観の視点から特に重要な価値のあると認められる景観資源のうち、一定の要件を満たすものを登録し、保全活用していこうとする制度です。
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景観まちづくりのwebサイト
