頭高山のふもとにあるお寺。 「東国花の寺百ヶ寺」に選ばれ、春にはチューリップが咲き乱れ、4月にはチューリップ祭りが行われます。 1481年(文明13年)に開かれた寺で、1649年(慶安2年)8月に徳川家光から寺領13石の朱印を受けています。 本堂には、平成15年に秦野市指定重要文化財となった鎌倉時代後期から南北朝時代の作とされる石造十王像が安置されています。
徒歩で 3分 →白山神社
徒歩で 10分 →頭高山
徒歩で 3分 →若竹の泉
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