塔ノ岳、鍋割山(なべわりやま)を源とする四十八瀬川は、秦野盆地の西部を北から南へと流れています。たくさんの瀬がある→四十八もの瀬があるという意味で、「四十八瀬川」と名づけられたといわれています。 市内では一番きれいな川で、アブラハヤ、ホトケドジョウなどが生息しています。また、最近は酒匂川からアユも遡上(そじょう)します。
四十八瀬川の彼岸花
四十八瀬川川岸の紅葉
観光スポット一覧に戻る