■ 水無川の落花生畑
(H19.7.30)
■ 「公園まつり」開催
(H19.7.23)
■ 弘法山のやまゆり開花
(H19.7.19)
■ 一部危険な場所あり
(H19.7.18)
■ 弘法山公園のやまゆり
(H19.7.10)
■ 曽屋神社例大祭
(H19.7.9)
■ 秦野市内ホタル情報
(H19.7.6)
■ スケッチハイキング参加者募集
(H19.7.5)
■ ほおずき市・朝顔市
(H19.7.2)
5月末に市内の小学生が植えた落花生に花が咲いていました。気温が低めだった影響で開花は少し遅くなったようですが、無事に花が咲きました。
落花生の花は朝に咲き、夕方にはしぼんでしまうため、現在は見ることができないかもしれません。
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市内弘法山公園で見ごろを迎えているやまゆりですが、他にも蓑毛にある緑水庵裏でも見ごろを迎えています。
緑水庵裏、自然観察の森でネットに囲まれた8畳くらいのこぢんまりした広さに群生しています。
夏のひと時、深い緑に囲まれたやまゆりを眺めてみてはいかがでしょう。
→ 観光スポット紹介 【緑水庵】
→ 観光スポット紹介 【自然観察の森】
→ 観光スポット紹介 【蓑毛】
今週末の7月28日(土)に丹沢の麓、水とみどりを満喫できる県立秦野戸川公園で「公園まつり」が開催されます。
当日は大倉バス停近くのメイン会場にステージが設置され、アルプホルンの演奏や和太鼓が演奏されます。他にも様々なイベントが盛りだくさんです。
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先日の台風の影響で、蓑毛から柏木林道を通り、ヤビツ峠まで行く道で一部が崩落し、危険な箇所があります。
登山・ハイキングの際にご利用される際はご注意ください。
7月の半ばころに弘法山公園を彩る気品ある花−やまゆり。その開花状況を見てきました。
例年7月中旬に開花し、下旬頃見ごろとなります。今年も開花進み具合は去年と同じようで、まだつぼみの状態でした。来週になって開花を始めると思われます。
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秦野市内の目抜き通りを威勢の良い掛け声とともに神輿が練り歩く、曽屋神社の例大祭が7月21日(土)・22日(日)に開催されます。
神輿は21日(土)の午前9:30に曽屋神社の境内にて発輿祭が行われ開始となります。
22日(日)も曽屋神社を中心に周辺の通りを進み、午後8時頃に曽屋神社に戻り、宮入・還御祭となります。
夏の盛りですが、威勢の良いお神輿をご覧になって、暑さを吹き飛ばしてください。
【例祭】 7月10日(火) 午前10時斎行
【神幸祭】
7月21日(土) AM 9:30 発輿祭 − 7月22日(日) PM 8:00 宮入・還御祭
→ 観光スポット紹介 【曽屋神社】
毎年初夏にかけての宵の口を幻想的な光で彩るゲンジボタル。秦野市内でもほとんどのところで見ごろを過ぎてしまいましたが、まだヘイケボタル・ゲンジボタルを見ることがスポットが何箇所かあります。
【ホタル観察スポット】
・いまいずみほたる公園 (秦野駅近く) ※ヘイケボタルのみ
・泉蔵寺周辺 (秦野市内千村地区)
・いきものの里周辺 (秦野市内柳川地区)
いずれも駐車場がありませんので、バスをご利用ください。路上駐車は周辺住民などの迷惑路なりますのでご遠慮ください。
いまいずみほたる公園では、運が良ければボランティアの方がいらっしゃってホタルの説明を聞くことができるかもしれません。
注意点としては、ヘイケボタルはゲンジボタルより小さく、光が弱いので目をこらさないと確認できません。現地でホタルを観察される際は、懐中電灯の光や携帯電話、デジカメの液晶の光の取扱いに十分ご注意ください。
毎回好評をいただいているスケッチハイキングの参加者を募集します。
スケッチハイキングは毎回多数の参加希望者があり、あっという間に定員20名に達してしまう状況です。
そこで今回は7月、8月、9月、10月、11月の分をまとめて募集します。
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毎年、夏の風物詩としてたくさんの人々が訪れる出雲大社相模分祠のほおずき市・朝顔市が今年も7月13日(金)から16日(祝)まで開催されます。
色鮮やかなほおずきや朝顔の販売だけでなく、期間中は和太鼓の演奏などイベントも行われます。また露店も並びにぎわいます。
梅雨らしい空模様が続いていますが、色鮮やかなほおずき・朝顔を眺めに出雲大社を訪れてはいかがでしょう。
[日時] 平成19年7月13日(金)から7月16日(月・祝)まで
[会場] 出雲大社 相模分祠
[お問い合わせ]
出雲大社 相模分祠
秦野市平沢1221 電話:0463-81-1122
→ 観光スポット紹介 【出雲大社 相模分祠】
